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最高級ティーバッグ 夏摘みダージリンティー
贅沢にも、最高級グレードFTGFOP-1Sの夏摘みダージリンティーを使用したティーバッグです。もちろん、バイオダイナミック農法の完全無農薬・無化学肥料で栽培された茶葉です。
日当たりがよく、土の状態も良い特別区画の茶畑の一芯二葉を丁寧に手摘みした、シルバーティップスと夏摘みヴィンテージのみを使用しております。 夏摘みヴィンテージは、ダージリンティー特有のマスカットフレーバーの特徴が最も出ており、マカイバリ茶園の名を有名にした茶葉です。 通常ティーバッグで使用されている茶葉とはまったく品質が異なりますので、ティーバッグとは思えないその美味しさにきっと驚かれることでしょう。 ティーバッグは茶葉がジャンピング(上下運動)しやすいテトラ型です。 安全・環境に配慮し、ホッチキスを使用しておりません。 私自身、このティーバッグでいれた紅茶をはじめて飲んだとき、その美味しさに本当にビックリし、目を見開いてしまいました。 外泊の際や、オフィスのお供にもとても好評です。また、プレゼントにも活躍してくれる一品です。 今までのティーバッグの概念を良い意味で覆してくれる、本当に美味しい紅茶をどうぞ気軽にお楽しみください。 おしゃれなティーキャニスター(茶缶)入りもございます。 ※ティーキャニスター(茶缶)は、ジャスパーシリーズのグリーンに入れてお届けいたしますが、お色違いのグリーンをご希望の際はメッセージ欄にその旨お知らせください。在庫の状況にもよりますが、可能な限りご希望のお色に変更してお届けいたします。なお、ピンクは完売です。 ■お客様の声 <京都府Mさま> 本日、無事に商品が届きました。 手書きのメッセージまで添えて頂き、感激でした。 ありがとうございます。 紅茶は早速 ワクワクしつつ飲みました。 う〜ん…!美味しいです♪ 普段飲んでいるものとは比べようもありません。 飲んだ後、口の中に広がる余韻のお味がまた何とも言えませんね。 (タイミングがいまひとつ分からず、いつものようにしましたら少し濃い目になりましたが(^^; 手軽に楽しめるティーバッグでこのように美味しい紅茶を頂けることに幸せを感じました。 美味しいものを味わえる事自体の幸せ。。でもありましょうか。 何だか気分的にもとてもリッチな感じでした(笑) ティーキャニスターも美しい雰囲気で喜んでいます。 こだわりをもって大切に作られた素晴らしいお品を ご紹介頂きまして、本当にありがとうございました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 〜〜より美味しいティーバッグを楽しむために〜〜 ティーパックは美味しくない・・・特に紅茶にこだわっていらっしゃる方でそう思われている方は結構多いのではないでしょうか。 かくいう私も、このティーバッグと出会う前まではそう思っていた一人でした。(一般的に時間と手間をかけて製造されるリーフティーと、一度に大量生産されるティーバッグの紅茶では製造方法が違うのです。) でも、このティーバッグの茶葉は、リーフティーと同じ製造方法で作られているので、きちんとティーポットでいれた紅茶のように美味しいのです。 でも「さらに美味しく召し上がりたい方」はぜひ以下の方法をご参考の上、淹れてみてください。 きっとさらに美味しい紅茶がお楽しみいただけることと思います。(もちろん、普通のティーバッグでも以下の方法を活用されたら、より美味しくいただけると思います。) ■美味しいティーバッグの淹れ方 1.まず、お湯を沸かします。ポットのお湯ではなく、沸騰したてのお湯がティーバッグには最も良いとされています。 2.お湯を沸かしている間に小さくなっているティーバッグをジャンピング(上下運動)しやすいように広げておきます。空気を入れて、しっかり「テトラの形」にしておきましょう。 3.カップを十分に温めておきます。(面倒くさい方は、紅茶を入れるお湯を沸かすときに、ちょっとお水の量を多めにしておきます。お湯が沸騰する直前にちょっとカップにお湯を注いでカップを温める、それだけで全然違うといわれています。) 4.温まったカップの中に、まず沸かしたての熱湯を入れます。火傷に注意が必要ですが、少し高い位置からお湯を注ぐと酸素が多く入り、より美味しくなるといわれています。 その後すばやくテイーバッグをお湯に浸します。ポイントは「熱湯が先、ティーバッグが後」です。この方が茶葉がジャンピングするのです。 5.ティーバッグを入れた後、すぐにソーサーなどでカップに蓋をしておきましょう。こうすることにより温度が下がりにくくなり、茶葉がよりジャンピングするので、さらに美味しくなるのです。 6.時間が来たら、ティーバッグをそっと引き上げます。このとき、スプーンなどでティーバッグを押し付けて無理に抽出しないようにしましょう。 これで美味しいティーバッグの紅茶の出来上がりです。 あまり堅苦しく考えず、どうぞ出来る範囲で美味しく楽しく召し上がってくださいね。
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